【GⅠ高松宮記念杯競輪】清水裕友 初日1着の意味を語る

2021年06月17日 19時04分

【GⅠ高松宮記念杯競輪】初日(17日)の西の特選11Rは松浦悠士(30)が抑え先行で主導権を握った。番手を回った清水裕友(26)は、古性優作(30)をけん制した後、番手から出て1着。初日好スタートの意味を語り、また2日目の白虎賞に向けて原田研太朗(30)と好連係を誓い合った。

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