【GI日本選手権競輪】オープニングレース制した阿竹智史が弟子・犬伏湧也に求めるものとは

2021年05月04日 12時37分

【GI日本選手権競輪】初日(4日)の一次予選1Rは阿竹智史(39)が展開有利に抜け出し、1着を手にした。とはいえ、駆けてくれた取鳥雄吾(26)が4着に沈み勝ち上がりの権利を手にできなかったことで、表情は浮かないまま。

 3日に最終日を行った「競輪ルーキーシリーズ2021」(静岡)では弟子の犬伏湧也(25)が余裕あふれる完全Vを飾った。超新星の犬伏に阿竹が求めるものとは…。

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