【GI高松宮記念杯競輪】地元の南修二が熱い“闘走”見せた

2019年06月13日 15時08分


【GI高松宮記念杯競輪(13日)】南修二(37)は一次予選5Rで稲毛健太(29)が不発になる流れも、自ら踏み込んで1着で地元ファンの期待に応えた。寡黙で武骨な男は、まさに勝負師の鑑。2日目の白虎賞でも燃えるような走りを見せる。