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【突撃POG】プランドラー・池江泰寿調教師 ステークスの“略奪者”
2018年07月10日 14時59分

【突撃POG】母は米GI ケンタッキーオークスを勝ったプラウドスペルという良血馬プランドラー(牡2=父ディープインパクト)。初仔マジカルスペルは今年5月の準オープン・立夏S(東京ダート1600メートル)を1分35秒4(良)の好タイムで圧勝。2番仔のグレートウォリアーは今年4月の3歳500万下・新緑賞(東京芝2300メートル)を上がり3ハロン33秒3の切れ味で快勝というノーザンファーム期待の血統だ。

 グレートウォリアーに続くディープ産駒の本馬にかかる期待は当然高く、管理する池江泰寿調教師の言葉にも力が入る。予定されている注目の初陣は7月22日の中京芝2000メートル戦だ(4日撮影)。


 

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