• 文字サイズ

東スポWebトップ > プロレス > プロレス > 青木と鈴木秀樹が電撃合体

人気ランキング
東スポ芸能
東スポ本紙の芸能スクープ記事がスマホで読める!
国内3キャリア完全対応
詳しくはこちらから
アクセスはこちら!
http://g.tospo.jp/
QRコードQRコードをスマートフォンから読み取ってください



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

青木と鈴木秀樹が電撃合体


瓶を手にした鈴木(右)に青木はリモコンで応戦…

 BJW認定世界ストロングヘビー級王者の鈴木秀樹(37)と“バカサバイバー”青木真也(34)が6日、電撃合体。あまりに面倒な新ユニットが誕生した。

 最初に動いたのは青木だ。かねて「プロレスのオファーがない」と悲鳴を上げていた青木は、今年各団体で活躍した鈴木にアドバイスを求めた。すると鈴木は「オファーならある。はぐれIGFインターの旗揚げ戦に2人で参加することが決定しました」と回答。NOSAWA論外(40)が中心となって来年2月の開催を目指しながら“悪魔仮面”ケンドー・カシン(49)と連絡が取れず、暗礁に乗り上げている大会への参加を宣言した。

 おそらく勝手に言っているだけだろう。それでも青木は「鈴木さん、やり方が汚いです」と笑顔で応じた。気分を良くした鈴木は「人の悪口は言わない」「ウソの情報を流さない」などとプロレス界で生き残るための助言を送った。

 しかし話が長過ぎて途中で飽きた青木は「宇田川さんからっス」とつぶやきながら、タブレット端末でIGFイベントディレクターにメールを打つ始末…。するとその態度に鈴木が激高。瓶を手にしたため本紙が制止に入ると、そのスキに青木はリモコンで鈴木を殴り自転車で去った。もういい加減にしてくれ。

 鈴木は「そういうことでユニットを結成します。オファーは東スポまで」と一方的に宣言したが、もちろんそんな責任は本紙にはない。この連中に興味を持った寛大な団体があれば、勝手に連絡していただきたい。

【編集部のおすすめ】




【関連記事】


ピックアップ
今年もやります「ザッツPOG」好評発売中
アンカツこと安藤勝己元騎手が今年も登場。ニューヨーク・ヤンキースの田中将大投手は2年連続“登板”!

【ジャニーズ、元SMAPメンバー】本紙がつかんでいた不穏情報を一挙公開!
本紙がかねて伝えてきた「ジャニーズ帝国の激震」が、ついに究極レベルに達した。

2018年有力クラブ紹介「ひと口馬主のススメ」
ラインアップは「シルク・ホースクラブ」「サラブレッドクラブライオン」「キャロットクラブ」「友駿ホースクラブ愛馬会」「ローレルクラブ」「東京サラブレッドクラブ」


おすすめコンテンツ
出走メンバー、コメント、本紙の見解のコラムを掲載

出走メンバー、展開予想、本紙の見解を掲載!

ラインアップは「シルク・ホースクラブ」「サラブレッドクラブライオン」「キャロットクラブ」「友駿ホースクラブ愛馬会」「ローレルクラブ」「東京サラブレッドクラブ」

野球界の“気になるあの人”を追跡し徹底調査!

女子からヤング、ベテランまでレーサーの人柄を紹介。さらにアカデミーで舟券的中を目指す!

今回は尼崎ボート「オールスター」

18〜25歳(高卒以上)。仕事内容は編集局の補助で原稿運び、郵便仕分けなど。やる気のある方、上記をクリック!

誤字脱字のチェックなどの校閲業務。高卒以上で最低1年間は勤務可能な方、上記をクリック!



新着フォト
東スポ動画
ミス東スポ2018サバイバルオーディション
注目コンテンツ
グランプリは嶋村瞳、奥川チカリ、中野聖子。準グランプリ=二宮さくら、特別賞=丸吉佑佳

ビートたけし本紙客員編集長が審査委員長の独自の映画賞!

日本マット界の隆盛、発展を祈念し、東スポが制定したプロレス大賞です。

開催3場の全36レース(2場開催の場合は全24レース)の馬柱を完全掲載!