• 文字サイズ

東スポWebトップ > プロレス > プロレス > 小川の最後の対戦相手・青木真也 暴走王引退に「今後出てこない」

人気ランキング
東スポ芸能
東スポ本紙の芸能スクープ記事がスマホで読める!
国内3キャリア完全対応
詳しくはこちらから
アクセスはこちら!
http://g.tospo.jp/
QRコードQRコードをスマートフォンから読み取ってください



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

小川の最後の対戦相手・青木真也 暴走王引退に「今後出てこない」


小川(左)の最後の対戦相手となった青木(2016年2月)

“暴走王”こと小川直也(50)がプロレス・格闘技からの引退を決断(当サイト既報)したことを受けて、最後の対戦相手となった格闘家・青木真也(35)が11日、自身のツイッターでコメントした。

 2016年2月26日のIGF「GENOME35」で対戦し、STO4連発で失神KO負けを喫した青木は「最後の相手を務めたのは結果的に僕でした」と激闘を振り返ると、続けて「小川さんのキャリアの作り方は本当に賢くて、勉強させてもらいました。小川直也のようなキャリアを作れる選手は今後出てこないでしょう」と暴走王をたたえた。

 また、千葉・我孫子市の市議会議員で“売名王”の異名を取るプロレスラー・澤田敦士氏(34)は、明大柔道部の後輩にあたり、小川からプロレスを学んだとあって「小川直也さんが新たなるスタートをきることになりました。小川さんにプロレスの世界を教わり小川さんなくして今の私はございません。小川さんに改めて感謝申し上げる次第です。小川先輩ありがとうございました」と感謝の言葉を並べた。

【編集部のおすすめ】




【関連記事】


ピックアップ
2018サッカーW杯ロシア大会
W杯ロシア大会を総力特集。西野ジャパンはセネガルと引き分け1勝1分。次戦は28日にポーランドと対戦する。

【連載コラム】加護亜依の笑うカゴには福来る!?
「モーニング娘。」時代に「加護ちゃん」の愛称で親しまれたタレントの加護亜依が激動の半生を振り返る!(全16回)

【ジャニーズ、元SMAPメンバー】本紙がつかんでいた不穏情報を一挙公開!
本紙がかねて伝えてきた「ジャニーズ帝国の激震」が、ついに究極レベルに達した。


おすすめコンテンツ
出走メンバー、コメント、本紙の見解のコラムを掲載

「日本財団パラリンピックサポートセンター」スペシャルサポーター・香取慎吾の特別インタビュー掲載(前・後編)

アンカツこと安藤勝己元騎手が今年も登場。ニューヨーク・ヤンキースの田中将大投手は2年連続“登板”!

強さと美しさを兼ね備えた女性アスリートに迫る!

女子からヤング、ベテランまでレーサーの人柄を紹介。さらにアカデミーで舟券的中を目指す!

今回はボートレース徳山SG「第28回グランドチャンピオン」

誤字脱字のチェックなどの校閲業務。高卒以上で最低1年間は勤務可能な方、上記をクリック!



新着フォト
東スポ動画
ミス東スポ2018サバイバルオーディション
注目コンテンツ
グランプリは嶋村瞳、奥川チカリ、中野聖子。準グランプリ=二宮さくら、特別賞=丸吉佑佳

ビートたけし本紙客員編集長が審査委員長の独自の映画賞!

日本マット界の隆盛、発展を祈念し、東スポが制定したプロレス大賞です。

開催3場の全36レース(2場開催の場合は全24レース)の馬柱を完全掲載!