小橋建太 番組収録前の検温でまさかの低体温34.5℃

2020年06月18日 14時49分

小橋建太

 全日本プロレス、ノアで活躍した元プロレスラーの鉄人・小橋建太(53)が17日、ツイッターで驚きの“低体温”体験を語った。

 前日、日テレG+の「徳光和夫のプロレス自慢できる話」に出演した小橋。コロナ感染予防のため、出演者、スタッフ全員が検温を行ったという。
 その際「小橋さん 検温です。失礼します。34.5℃です」とスタッフの差し出した体温計にはまさかの数字が。小橋は「えっ……」と絶句したという。

 小橋は「みんな正常に機能していたのに僕の時だけ…なぜ(笑)」と検温時の“証拠写真”も投稿。フォロワーからは「熱血の小橋さんが!?」「体温計が緊張したのでは?」と驚きの声が上がった。