【高松宮記念】競馬界の女神・稲富菜穂がモズアスコットの玉井俊峰助手を直撃!

2020年03月23日 13時31分

【高松宮記念(日曜=29日、中京芝1200メートル)稲富菜穂のだいじょばないWeb編】春のスプリント王決定戦、高松宮記念が29日の中京競馬場で行われる。昨年は3連単449万7470円という大波乱となったが、今年はどんな結末が待っているのか。昨年4着で前哨戦のオーシャンSを快勝したダノンスマッシュ、昨秋のスプリンターズS覇者のタワーオブロンドン、昨年の阪神Cを0秒8差で圧勝したグランアレグリアなど、興味深いメンバーが揃った。
 
 そんな中、競馬界の女神・稲富菜穂が注目したのはモズアスコット。本来ならオーストラリア(ドンカスターマイル)に遠征するはずが、新型コロナウイルス感染拡大の影響を受けて急転直下、このレースへの参戦を決めた。輸出検疫のため慣れない東京で調教していた様子はどうだったのか? プラン変更の影響は? 初の1200メートルへの対応など、数々の気になる質問を〝直球派〟稲富菜穂が担当の玉井俊峰助手にぶつけてくれた。(18日撮影)。
 
稲富菜穂ツイッターhttps://twitter.com/inatomi_naho