【ジャパンC】競馬界の女神・稲富菜穂がムイトオブリガードの角田晃一調教師を直撃!

2019年11月20日 13時17分

【ジャパンカップ(日曜=24日、東京芝2400メートル)稲富菜穂のだいじょばないWeb編】今週の中央競馬は24日(日)に東京競馬場でジャパンカップが行われる。レース創設以来初めてとなる外国馬ゼロで行われることになるが、デットーリ、ムーア、スミヨンなどジョッキーは世界レベルのつわものが集結。見応えのある駆け引きが展開されそうだ。
そんな中、競馬界の女神・稲富菜穂が注目したのはルメールが騎乗するムイトオブリガード。前走のアルゼンチン共和国杯は好位から上がり33秒8の決め手で押し切る横綱相撲。これで東京コースは6戦4勝。引き続き得意の舞台で行われるとあれば、一気に頂点の座を射止めても不思議はない。ルメールとのコンビは東京2400メートル2戦2勝。鞍上との相性という点でも心強い。稲富菜穂の突撃取材に角田晃一調教師はどう答えたのか?(20日撮影)。
稲富菜穂ツイッターhttps://twitter.com/inatomi_naho