【桜花賞】インターミッション ウッドできびきびした動き「競馬が上手で良馬場ならさらに切れそう」

2020年04月08日 20時41分

【桜花賞(日曜=12日、阪神芝外1600メートル)注目馬8日最終追い切り:栗東】インターミッションはウッドで単走。1週前に併せ馬でしっかりと負荷をかけたので軽めの内容も、きびきびした動きで状態は安定している(6ハロン85・4―38・8―12・5秒)。

 大村助手「中間は栗東に滞在して馬体は回復。思い通りに調整ができている。競馬が上手で良馬場ならさらに切れそう」