【エリザベス女王杯】サラキア 川田を背にウッドラスト11・7秒「折り合いさえつけば距離はこなせる」

2019年11月06日 21時00分

【エリザベス女王杯(日曜=10日、京都芝外2200メートル)注目馬6日最終追い切り:栗東】サラキアは初コンビの川田を背にウッドで単走。ラスト1ハロンは11・7秒(6ハロン83・3―38・0秒)をマークした。スピード感十分の動きだ。

 池添学調教師「叩いて状態は上がっている。折り合いさえつけば距離はこなせる。行く馬がいれば番手からでも大丈夫」