【京成杯AH】トロワゼトワル 坂路で躍動感のある動き「昇級戦の重賞でどこまで通用するか」

2019年09月04日 20時46分

【京成杯オータムハンデ(日曜=8日、中山芝外1600メートル)注目馬4日最終追い切り:栗東】トロワゼトワルは坂路で単走。馬なりで4ハロン54・1―12・1秒。全体時計は控えめながらも、躍動感のある動きで好仕上がりをアピールした。

 安田隆調教師「休み明けでも変わらない。順調な仕上がりを見せています。昇級戦で重賞。どこまで通用するかですね」