【天皇賞・春】パフォーマプロミス 気配は上々「動きがピリッとしてきた」

2019年04月24日 20時30分

【天皇賞・春(日曜=28日、京都芝外3200メートル)注目馬24日最終追い切り:栗東】パフォーマプロミスはポリトラックコース5ハロンから単走軽めの調整(71・1―39・4―11・8秒)だったが、気配は上々。出走態勢は整った。

 北村友騎手「負担をかけずにリラックスして体を使えるような調整をしました。動きがピリッとしてきました」