【京都新聞杯】アルムフォルツァ 坂路で好時計「重賞でも期待できる仕上がり」

2018年05月02日 20時22分

【京都新聞杯(土曜=5日、京都芝外2200メートル)注目馬2日最終追い切り:栗東】アルムフォルツァは坂路単走。終始、楽な手応えのままで4ハロン52・6―12・5秒の好時計をマーク。間隔は詰まっているが、好気配を維持できている。

 五十嵐助手「サッと流しただけで十分な時計が出ていた。テンションを上げないように注意して、重賞でも期待できる仕上がりにある」