【天皇賞・春】アルバート「流れひとつでチャンスはあるはず」

2018年04月26日 21時03分

【天皇賞・春(日曜=29日、京都芝外3200メートル)注目馬26日朝の表情:美浦】一昨年が6着、昨年が5着。“三度目の正直”を狙うアルバートは、休み明けの阪神大賞典(4着)を叩かれて体が締まったことで、坂路下でのダク運動でも活気のある姿が目についた。

 森助手「(25日の)追い切りは悪い馬場状態の中、しっかりと走れていました。仕上がりは文句ないし、長丁場では安定しているからね。流れひとつでチャンスはあるはず」