【ラジオ日本賞】センチュリオン 4馬身遅れも「調子落ちはなく、得意の中山で巻き返しを」

2017年09月13日 20時23分

【ラジオ日本賞(日曜=17日、中山ダート1800メートル)注目馬13日最終追い切り:美浦】センチュリオンは南ウッド5ハロンから3頭併せを先行。攻め馬駆けしないタイプだけに、一杯に追われた直線は反応し切れず4馬身遅れ(67・7―38・9―13・5秒)。

 田村調教師「前走(BSN賞=6着)は他馬の落馬を気にして発馬がひと息。ズブさがあり新潟も向かなかった。調子落ちはないので、得意の中山で巻き返しを」