【京都大賞典】ラブリーデイ「距離は少し長いけど、直線平坦の京都なら力は出せる」

2016年10月03日 20時05分

【京都大賞典(月曜=10日、京都芝外2400メートル=1着馬に天皇賞・秋優先出走権)注目馬最新情報:栗東】ラブリーデイの1週前追い切りはウッド3頭併せで6ハロン80・9―37・8―11・8秒。先行僚馬2頭の内に進路を取り、直線は鋭伸して最先着。帰厩直後はモッサリしていたが、ここに来て調子が上がってきた。

 

 池江調教師「1週前追い切りの動きが良かったし、今週やれば態勢は整うと思う。距離は少し長いけど、直線平坦の京都なら力は出せると思う」