【京都牝馬S】ワントゥワン 切れのある動き「しっかりと負荷をかけた」

2019年02月13日 20時02分

【京都牝馬S(土曜=16日、京都芝外1400メートル)注目馬13日最終追い切り:栗東】ワントゥワンはM・デムーロを背にウッドで単走。ラストは12・1秒と切れのある動きを披露し、好仕上がりをアピールした(5ハロン66・1―39・4秒)。

 藤岡調教師「間隔が空いていることも踏まえてしっかりと負荷をかけた。上がりの時計は速かったし、動きも良かった」