【京都記念】タイムフライヤー 坂路ラスト12・1秒「前回より仕上がりはいい」

2019年02月06日 20時44分

【京都記念(日曜=10日、京都芝外2200メートル)注目馬6日最終追い切り:栗東】タイムフライヤーは坂路で単走。ゴール前で鞍上の和田が促すと、力強く反応した。ラスト1ハロン12・1秒の好時計で上々の仕上がりをアピールした(4ハロン52・5秒)。

 和田騎手「一番いい時は滑らかな動きをする馬で、今回は結構滑らかに動けていた。前回(中山金杯=5着)より仕上がりはいいと思う」