【小倉記念】サトノクロニクル ウッドラスト12・0秒「距離はこれぐらいがベスト」

2018年08月01日 20時20分

【小倉記念(日曜=5日、小倉芝2000メートル)注目馬1日最終追い切り:栗東】サトノクロニクルはウッドで3頭併せを敢行。遅れたものの、ゴール前は鋭い伸びで、順調な仕上がりをアピール(6ハロン83・1―38・0―12・0秒)。

 池江調教師「天皇賞(春=12着)の疲れもすっかり取れていい動きでした。距離はこれぐらいがベストだし、良馬場なら楽しみ」