【小倉記念】レイホーロマンス「内田(博)さんは馬場が良ければ重賞を勝てると言っていた」

2018年08月01日 20時02分

【小倉記念(日曜=5日、小倉芝2000メートル)注目馬1日最終追い切り:栗東】レイホーロマンスは坂路でしまいをサッと伸ばした。小柄な馬だが、馬体減りもなく、この中間も好調キープしている(4ハロン55・5―12・5秒)。

 竹之下助手「先週しっかりやっているので今朝はサッと。前走(七夕賞=6着)後、内田(博)さんは馬場が良ければ重賞を勝てると言っていた」