新日本キックに新たなセクシー美女“来襲”

2013年05月20日 16時00分

 毎回セクシーなラウンドガールが話題の新日本キックボクシングに、また新たなセクシー美女2人が“来襲”した。


 19日に東京・後楽園ホールで行われた「BRAVE HEARTS22」に登場したのは、エンターテインメントバー「バーレスクシアター六本木」のダンサー、上原華奈(25=写真左)とマリエッタ(26)だ。上原はイタリア系アメリカ人の祖父を持つクオーターで、タレントのローラ(23)そっくりのルックス。その上、T170・B83(C)・W60・H86のダイナマイトボディーの持ち主だ。


 マリエッタはダンスや空手で鍛えたスレンダーボディーで、身長は168センチ。長身2人から放たれる挑発的なオーラに観客は圧倒され、大歓声を送った。


 大の筋肉フェチという上原は「リングで戦っている選手たちはみんな格好良かったです」と“マッチョの饗宴”を目の当たりにして興奮しきり。格闘技の心得があるマリエッタは「とても楽しかったです。同じリングに立てただけでも光栄です」と語った。