• 文字サイズ

東スポWebトップ > エンタメ > 芸能 > 岡田結実ポツリ「最近は一人でご飯を食べることが増えた」

人気ランキング
東スポ芸能
東スポ本紙の芸能スクープ記事がスマホで読める!
国内3キャリア完全対応
詳しくはこちらから
アクセスはこちら!
http://g.tospo.jp/
QRコードQRコードをスマートフォンから読み取ってください



  • このエントリーをはてなブックマークに追加

岡田結実ポツリ「最近は一人でご飯を食べることが増えた」


おでんを食べる岡田結実

 タレントの岡田結実(17)が13日、都内でセブン―イレブン「ありがとう おでん」PRイベントに出席した。

 この日の最高気温は31度。昼間の屋外イベントのため、岡田は汗だくでおでんを試食し「おでんは大好きなので、冬は週に2、3回食べる。仕事の帰り道にフラッとコンビニで買って食べたり、夏でも食べます。“おでんマニア”ですね」と笑顔でアピールした。

 続けて「中学生のころ、兄と遊んだ帰り道におでんを買って、セブン―イレブンの前で食べてました。夕食を作っていた母から『なんでおでんを食べてくるんよ!』と怒られてました」と明かした。

 もうすぐ「敬老の日」(18日)とあって「おばあちゃんには何か届けたい」。母方の祖母は近くに住んでおり「家にもよく来ますし、いとこから動画が送られてきたりするので仲がいいです。お父さん方のおばあちゃんは遠いところにいるのでなかなか会えないけど、たまに手紙を送ってくれます」と話した。

 父親の「ますだおかだ」岡田圭右(48)と母親のタレント・祐佳(45)の離婚危機が報じられている。「おばあちゃんが両親を叱ることは?」と問われると「おばあちゃんは家族を見守っている。怒ったりとかするおばあちゃんじゃない」。また「家族でおでんを食べる機会が減った?」と振られると「う~ん…最近は一人でご飯を食べることが増えた。ラーメンとかレストランとか一人でも行っちゃう」と明かした。

 また「食事を一緒にしてくれる彼氏が欲しい?」と聞かれると「彼氏は大丈夫です。仕事がおろそかになっちゃうくらいなら。相手に合わせるのが面倒なので」といつもの調子で笑わせた。

「日本一多忙な高校生」という声もあるが「忙しい日々を実感できることに、幸せを感じています。両親には『本業の学業もおろそかにしないこと』と言われてきた。(高校は)通信制なんですが、たまに行く日がすごい楽しい。お仕事も楽しいので、楽しいことずくめです」と話した。

 おでんといえば、お笑い芸人の出川哲朗(53)や「ダチョウ倶楽部」のおでん芸が有名。両親からお笑いDNAを継ぐだけに「出川さんやダチョウさんに(おでんを)向けられたら、受けにいこうと。振られたことには全力で応えたい」と覚悟を見せた。

【編集部のおすすめ】


【こんな記事も読まれてます】





【関連記事】


ピックアップ
【GII共同通信社杯】諸橋愛が執念のGⅡ初優勝!
イバラの道を歩み続けた真のファイターが大きな勲章を手にした。

【ボートレース蒲郡】プレミアムGI「ヤングダービー」
注目選手を直撃!岩瀬裕亮&今井美亜のスペシャル対談を動画で配信中。

第2回東スポカップ ポーカー大会
東日本最大規模のポーカー大会「第2回東スポカップ ポーカー大会」決勝DAY2を10月22日(日)に開催します!


おすすめコンテンツ
東京スポーツ杯・道営スプリント(21日=門別競馬場)

出走メンバー、コメント、本紙の見解のコラムを掲載

強さと美しさを兼ね備えた女性アスリートに迫る!

本紙がつかんでいた不穏情報を一挙公開!

野球界の“気になるあの人”を追跡し徹底調査!

セクシー女優がAV、病気のことなど赤裸々に半生を語り尽くす(全20回)

「メジャー屈指の救援投手」に大接近!

マイクをペンに持ち替えて、女子アナたちの不仲疑惑、未成年アイドルとの飲酒騒動などを大放出!

女子からヤング、ベテランまでレーサーの人柄を紹介。さらにアカデミーで舟券的中を目指す!

今回は若松ボート・SG「メモリアル」

18〜25歳(高卒以上)。仕事内容は編集局の補助で原稿運び、郵便仕分けなど。やる気のある方、上記をクリック!

誤字脱字のチェックなどの校閲業務。高卒以上で最低1年間は勤務可能な方、上記をクリック!



新着フォト
東スポ動画
ミス東スポ2018サバイバルオーディション
注目コンテンツ
ビートたけし本紙客員編集長が審査委員長の独自の映画賞!

日本マット界の隆盛、発展を祈念し、東スポが制定したプロレス大賞です。

開催3場の全36レース(2場開催の場合は全24レース)の馬柱を完全掲載!