【東スポ創刊60周年】乃木坂・高山一実「東スポさんでコラム書きたい」

2020年04月01日 17時30分

高山一実

【東スポ創刊60周年!各界から祝福メッセージ】乃木坂46・高山一実(26)

 東スポさんでは昭和を学ぶ「昭和にアメイジング!」という連載を長くさせていただいて。メンバー全員が東スポさんの連載を知っていたんですよ! 連載が決まった時のことは今でも覚えていて、みんなから「おめでとう」と言ってもらえたし、駅で「新聞、売ってるかな」とチェックしたのも覚えてます。連載取材では他のメンバーもゲストで来てくれましたけど、みんな「楽しかった」と言って帰ってくれたのもうれしかったです。

 乃木坂46に入ってから一番最初に「この新聞好きだな」って思ったのが東スポさん。出会う方、出会う方がめちゃくちゃみんないい方で、私の中では「東スポさん=楽しくて温かくていい人たちが作っている新聞」というイメージ。それは今もずっと変わらないです。(初小説『トラペジウム』が大ベストセラーに。いつかウチでコラムを、と投げかけると)たいした文章は書けないですけど、ぜひぜひ!

 取材の会見などで、東スポさんの記者さんやカメラマンさんのお顔を拝見できると、すごく安心するんです。このたびは60周年、本当におめでとうございます! これからも一緒にお仕事したいですし、よろしくお願いします!