ニッポンの社長・ケツ MBSの長寿お笑い番組に優勝なら…賞金は「ムフフなこと」に使う

2022年07月25日 23時05分

前列左からニッポンの社長・ケツ、フースーヤの田中と谷口、白桃ピーチ・よぴぴ。後列左からアキナ・山名と秋太、アインシュタイン・稲田と河井(©MBS)
前列左からニッポンの社長・ケツ、フースーヤの田中と谷口、白桃ピーチ・よぴぴ。後列左からアキナ・山名と秋太、アインシュタイン・稲田と河井(©MBS)

 お笑いコンビ「ニッポンの社長」ケツ(32)、お笑いコンビ「フースーヤ」(田中ショータイム=29、谷口理=29)、白桃ピーチよぴぴ(30)が25日、MBSテレビ「カーネクストpresentsオールザッツ漫才 真夏のゴールデンSP」(8月17日午後8時=関西ローカル)のオンライン会見に登場した。

 1990年から年末の深夜に生放送してきた同番組がゴールデンに進出。ゴールデン進出を機に、優勝者には決勝の得点(200点満点)×1万円の賞金が贈られることも決まり、熾烈なオーディションを勝ち抜いたニッポンの社長ら18組が1分のショートネタバトルを繰り広げる。

 使い道を聞かれたケツは「自分の欲望に任せて、全部使います。おいしいものもムフフなこともあります」とニヤリ。

 一方、よぴぴは「カワイイお洋服とかグッズを買いたい。あと、漫画。200万円あったら、歴代週刊少年ジャンプの全部の漫画が買える」とナゾのコメントを繰り出し、MCのアキナとアインシュタインから「いやいや、無理や。ジャンプなめるなよ」と総ツッコミされていた。

【関連記事】

関連タグ: