「目玉がとれても…」みちょぱが小学1年生から捨てられないもの

2021年11月24日 15時06分

左からTakuma、池田美優、大山シュン(東スポWeb)
左からTakuma、池田美優、大山シュン(東スポWeb)

 タレントのみちょぱこと池田美優(23)が24日、東京・表参道で、株式会社メルカリの期間限定店舗「サステなストア」(25日~27日まで)のオープニングイベントに出席した。

 同店舗は、日常生活からできる身近でサステナブルな取り組みを発信することを目的に、期間限定でオープンした。

 10月からみちょぱは、メルカリのSDGs活動「メルカリ グリーンフライデープロジェクト 2021」のアンバサダーを務めている。

 この日の衣装のポイントについて、みちょぱは「実は、お魚の漁で使われる網をリサイクルして作ったワンピース。めちゃくちゃ着心地がいい。これはいいなと思って」と語った。

 サステナブルな活動ということで、昔から大事にしているものについて問われると「小学校1年生から持っているぬいぐるみがいまだに捨てられない。小さい頃から洗濯してもらって、目玉がとれても接着剤で付けて。一生これは捨てられない」と笑みを浮かべた。

 店舗で扱う商品は、メルカリ上で10月5日~31日まで募集。「まだまだ着れるじゃん、かわいいじゃんっていうものがたくさんあった」と説明した。

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