西野カナ 母校・三重の決勝進出に歓喜「本当にすごい」

2014年08月24日 19時09分

 歌手・西野カナ(25)が24日、自身のブログを更新し、「第96回全国高校野球選手権大会」準決勝(甲子園)で、日本文理(新潟)に5―0と快勝し、初の決勝進出を決めた母校・三重の快挙を喜んだ。

 

 西野は「甲子園 三重高決勝進出おめでとうございます!! 私もテレビで見ていました!! 初めての決勝進出、本当にすごい 決勝もがんばってくださいね 応援しています!」と歓喜のコメントをつづった。

 

 三重県勢が決勝に進んだのは、1955年に優勝した四日市以来59年ぶり。春の選抜大会では三重が69年に優勝している。