現役女子大生の美人プロゴルファー・野田すみれがグラビア初挑戦「アスリート魂を試したかった」

2020年11月17日 09時00分

野田すみれ(C)光文社/週刊FLASH、写真・横内禎久

 日本女子大学に在籍しながらティーチングプロとして活動する野田すみれ(21)が17日発売の「週刊FLASH」(光文社)で初めてのグラビアに挑戦した。

 4歳からゴルフを始め、世界ジュニアの日本代表を3度経験している野田。そんな美人ゴルファーが同誌で初めてのセクシーショットを披露! 宮古島のロケでは初めてとは思えない表現力と、アスリートならではの健康美で堂々とした誌面が出来上がった。12月にはデジタル写真集(タイトル未定)、同24日には初めてのイメージDVD「SUMIRE」(リバプール)をリリースする。

 野田は「自分の中にあるアスリート魂が、グラビアでどこまで通用するのか試したかったんです。ベテランのカメラマンさんだったので、ポーズや角度を的確に指示してくれて、初挑戦にしてはうまくいったような気がします(笑い)」と撮影を振り返った。続けて「(現在は)ゴルフコンペの主催、ラウンドレッスンの指導、ゴルフ雑誌や番組への出演などがメインです。大学では次世代を担う子供たちの幸せな未来作りについて学んでいます。子供が大好きで、ゴルファーじゃなかったら保育士になっていたと思います」とコメントしている。

☆のだ・すみれ=1999年2月8日生まれ、東京都出身。2017年にフィリピン・プロゴルフ協会のティーチングプロライセンスを取得。得意のクラブはパター。