マエケン〝画伯〟が新たに見つかったナスカの地上絵に驚き「僕が描いたって噂が…」

2020年10月19日 12時26分

ツインズ・前田健太

 米メジャーリーグの前田健太投手(32)が、18日、ツイッターで、新たに見つかったナスカの地上絵に言及した。

 この地上絵はペルーのナスカで新たに見つかったネコと思われる地上絵。37メートルほどの大きさだが、有名なハチドリやクモなどと比較すると、落書き風でやや微妙な仕上がりだ。

 この地上絵にマエケンは「これ僕が描いたって噂があるんですが。。」と投稿した。
 
 マエケンはテレビ朝日系バラエティ「アメトーーク!」などで絵心ない芸人としてしばしば出演。動物の絵などを披露している。その独特の画風から「マエケン画伯」とも呼ばれている。

 フォロワーからは「やっぱり!(笑)」「エッ違うの?」「既視感あったと思ったらそういうことでしたか」という声が寄せられている。