“元局アナ&美熟女” 塩地美澄の極限ショット写真集にドキッ

2020年07月31日 11時35分

“極限ショット”にも挑戦した塩地美澄(写真「Relieved」から)

 テレビ局出身のフリー女子アナによるグラビアが大ブームだ。元日本テレビの脊山麻理子、元TBSの田中みな実の快進撃は記憶に新しいところ。そんな中、最も注目を集めているのは、元秋田朝日放送アナウンサーの塩地美澄(38)だ。

 塩地は2006年から14年まで同局のアナウンサーとして活躍し、芸能界に転身した。グラビアだけではなく「有吉反省会」(日テレ)などバラエティー番組に出演するなど、活動の幅を広げている。

「グラビアの最近のトレンドである元(放送局)女子アナ、そして美熟女と2つを押さえている塩地は、今後一気にブレークすることは確実」(出版関係者)

 31日には満を持して写真集「Relieved」(光文社)を発売。一糸まとわぬ姿で、大事な部分を手で隠しただけの“極限ショット”も収められている。タイトルを日本語にすると「ほっとした」という意味だが、癒やされる以上にドキドキさせられることは間違いなし。

「ウィズコロナ生活に突入し、ココロやカラダが疲れてしまっている方が増えている中、作品から『癒やしや元気をもらった』というファンの方からの前向きなメッセージが何よりもうれしく、支えになっています。ファンの皆さまとの“ココロの距離を近づける”写真集になればと願っています」とコメント。

 自信作に仕上がったようだ。