劇団ひとりが渡部の相方・児嶋イジりを反省「空気を読めてなかった」

2020年06月11日 15時10分

劇団ひとり

 お笑い芸人の劇団ひとり(43)が11日、ツイッターで“不倫報道の相方イジり”を反省した。

 ひとりは前日、活動自粛を発表した「アンジャッシュ」渡部建(47)の相方・児嶋一哉(47)に向け「謝罪して!」「児嶋さん!はやく番組降りて!」などと投稿。ネット上での人違いギャグの盛り上がりを期待したのだろうが、実際には批判の声が寄せられる始末。

 一夜明け、ひとりは「良かれと思ってチャカしたんですが、特に反応もなく、何人かに注意され、空気を読めてなかったことを知る朝。恥ずかしい」とノリが一変。

「『やっぱ芸人って面白い!』『逆に愛を感じちゃうね』『ピンチをチャンスだね!』賞賛の嵐。…そんな想像をしていた昨日の自分の哀れなことよ」と、しょんぼり反省モードになってしまった。