山里亮太が赤江珠緒の「2番手下着」のくだりに驚き

2020年04月30日 11時07分

1軍下着じゃなかったことを報告した赤江

 お笑いコンビ。南海キャンディーズの山里亮太(42)が、30日ツイッターで新型コロナウイルスによる肺炎で入院した赤江珠緒(45)について言及した。

 赤江は自身がパーソナリティーを務める29日のTBSラジオ「たまむすび」に番組に長文のメッセージを寄せた。火曜日にレギュラー出演している山里もこれを聞いていたようだ。

 赤江のピンチヒッターの外山恵理アナがメッセージを読み上げるのを聞き「赤江さんのたまむすびへの手紙がしっとりしたトーンで読み上げられることによって、とんでもない説得力を増す…」と感銘を受けた様子。

 その上で赤江が追加情報として提供したネタについて「このトーンであの2番手下着のくだりまでいくのかしら?」とこんな状況で笑いを意識した赤江に感嘆したようだ。

 赤江は「採血が1度だけ腕じゃなくて、太ももの付け根だったこともあって油断していたから1軍下着じゃなかった」と報告。つまり勝負下着(1軍)ではなく、2軍だったという意味。この日の出演者、博多大吉を苦笑させた。