長州力の謎のつぶやき「ハッシュドタグ」が大反響

2020年03月12日 20時55分

長州力

 昨年6月にリングに別れを告げた“革命戦士”長州力(68)が12日、自身のツイッターを更新。新たな伝説?をつくった。

 長州は昨年12月にツイッターを開設。1月には「なんだかセーブが突然増えてますね」と、フォロワー数をセーブと勘違いして投稿。後輩レスラーへの呼びかけ&呼び出しなど、ユニークなつぶやきを連発してきた。

 この日は「少しづつですが親切な人達に教えてもらいながらTwitterの機能を勉強してます」「まずはハッシュドタグ」としたのだが、書かれていたのは「井長州力」。「#」ではなく形が似た漢字の「井」だった。

 あっという間に「ハッシュドタグ」「長州さん」がトレンド入りとなった。ちなみに7日には太陽マークの絵文字を連発。「このご時世というやつですか?(太陽の絵文字を)見てるだけで元気になります 何で使わないんだ!?」と猛プッシュしていた。

 開設3か月ほどでフォロワー25万人超え。SNSでも“革命”を起こしてくれそうだ。