ピアドル鈴木ゆき&若木萌「近代麻雀7月号」を猛プッシュ!

2019年06月08日 13時00分

ひと肌脱いで「近代麻雀」をPRするピアドルの若木(左)と鈴木

【ピアドルのススメ】ついに私たちピアドル(PRアイドル)のコーナーが始まっちゃいました! その名も「ピアドルのススメ」。今回登場するピアドルは鈴木ゆきと若木萌の2人です。

 まずはピアドルの紹介から——。私たちの仕事は、企業や地方自治体の広報の代わりをすること。スポーツ紙、週刊誌、釣り専門誌、自動車誌、競馬誌、パチンコ攻略誌、ゲーム誌…などに私たち自らがアポイントを取って、直談判して商品をPRしちゃいます。もちろんひと肌脱いで水着で宣伝します! このコーナーでは、私たちピアドルがイチ押しでおすすめする商品を取り上げてご紹介します。

 記念すべき第1回は、令和の最強麻雀コミック誌「近代麻雀7月号」(竹書房=特別定価・税込み780円)です。巻頭を飾る作品は、タレントで女流麻雀プロでもある岡田紗佳さん原作の「ゴールデン桜」。知名度ゼロ! 借金500万! 無名の麻雀プロ・早乙女卓也(男)が、女流プロ雀士(新堂桜)に変装して成り上がる物語です。今回は桜がついにプロリーグに参戦し…。他にも「雀荘のサエコさん」「キリンジゲート」「むこうぶち」など人気作品がズラリ。さらに、付録DVDでは麻雀対局5半荘や、今月号の表紙を飾っているバラエティーでも活躍中のGカップアイドル忍野(おしの)さらちゃんのセクシー動画も見ることができちゃうんですよ。

 それと今回は新刊2冊も紹介させてください。1冊目は俳優にして麻雀Mリーグ戦士でもある萩原聖人さん初の書籍「麻雀逆境の凌ぎ方」(竹書房、税込み1620円)。タイトル通り麻雀で逆境に陥ったときの凌ぎ方がバッチリ分かっちゃう、麻雀ファン必読の本なんです。

 もう1冊は近代麻雀で好評連載中作品の最新刊「ムダヅモ無き改革 プリンセスオブジパング6」(竹書房、税込み702円)。「ハチャメチャなストーリーが大好きです」と漫画好きの萌も大満足でした。