ピアドル3人娘が「実話BUNKAタブー」を猛アピール

2019年05月25日 13時00分

自前のビキニで「実話BUNKAタブー」をPRしたピアドルの3人(左から鈴木、来栖、天音)

 ピアドル(PRアイドル)の鈴木ゆき、来栖うさこ、天音汐那の3人が東京・江東区の東京スポーツ新聞社を訪れた。

 今回の目的は発売中の雑誌「実話BUNKAタブー」の最新7月号(コアマガジン、税込み550円)のPR。

 ピアドル第1号の鈴木は「『実話BUNKAタブー』は“日本を代表する良心的人権派雑誌”のキャッチフレーズでさまざまな事件を取り上げています。そして、編集部の方々がとてもやさしくて、私たちをよく雑誌に取り上げてくれます。ぜひみなさんも読んでください!」とセクシーなビキニ姿で訴えた。

 後輩の天音は「毎回、さまざまなジャンルの商品や雑誌、ウェブサイトを各編集部に売り込みに行っています。今回の『実話BUNKAタブー』7月号も読み応え十分! すっごく勉強になりました」と自慢のバストも強調しながらアピールした。

 ラストの来栖は「ピアドルの仕事がだんだん増えてきてうれしいです。いろんな企業のPRをしていきたいです」と美脚を強調した水着でうれしそうに語った。