紺野ぶるま結婚記念インタビュー 人妻になった実感は

2019年05月19日 10時00分

金山神社資料室でインタビュー。チンコパワーでぶるまのトークも冴え渡る

 先月25日に同い年の一般男性と結婚したお笑いタレントの紺野ぶるま(32)がこのたび、かなまら祭で知られる金山神社(神奈川県川崎市)を訪れ、結婚と連載終了を“かなまら様”に報告。さらに独占インタビューに応じ、意外な素顔を本紙だけに明かした。

 ――ご結婚おめでとうございます。どんなプロポーズだった

 紺野:オーソドックス。去年の私の誕生日、ごはんを食べに行った後、バラの花束を渡されて、指輪をパカッとやってくれました。

 ――旦那さんはどんな人

 紺野:ボクサーの勇利アルバチャコフさんとオードリーの若林(正恭)さんを足して2で割った感じ。身長169・9センチなので私より2センチ小さくて、印刷会社に勤めています。もともと居酒屋で声をかけてくれた人で超堅実。本人は覚えてないと言うんですけど、出会ったその日に「結婚したい」って言ってて、2年半お付き合いして無事にゴールインできました。

 ――人妻になった実感は

 紺野:2年ぐらい一緒に住んでたから、まだあんまりないです(笑い)。「結婚したから東スポの連載終わっちゃったの?」って聞かれるんですけど、たまたま時期がカブっちゃっただけで、チンコなぞかけはやめません! これからはより全開に、より濃厚に。昼間のボートレース場や建設会社の忘年会だけでなく、ご要望があれば場所を選ばずイキますよ。