安藤優子 目標定まらない小室圭氏に「日本で弁護士資格取ってもよかった」

2019年05月08日 15時38分

安藤

 8日放送のフジテレビ系「直撃LIVEグッディ!」は、眞子さまとのご結婚が延期になっている小室圭氏(27)について特集した。

 小室氏側の代理人弁護士が7日のテレビ番組で、米国に留学中の小室氏の将来について「国際弁護士になるとは言っていません。たとえば、どこかの企業に就職するとか、もしかしたら自分で起業するかもしれない」と発言し、大きな波紋を呼んでいる。

 MCの安藤優子(60)は「過去のVTRを見ると、ご自身の口から弁護士とか、国際弁護士とか、そういう言葉は一切、出てきてない」と振り返りつつ、留学した目的を疑問視。

 米国で弁護士資格を取っても、国際弁護士にならなければ、日本では活動できない。

 そのため、「日本で弁護士資格取っても良かったと思う」と疑問を突き付けた。

 お笑いタレントのカンニング竹山(48)も「勉強するのは自由ですけど、目標があるからじゃないと。そのための学校って聞いてるから」と苦言を呈した。