ダレノガレ明美 子犬保護に悲痛な叫び「こんなに小さな命を私は見捨てたくない」

2019年04月22日 15時26分

インスタグラムから@darenogare.akemi

 タレントのダレノガレ明美(28)が22日、インスタグラムを更新し、子犬保護への協力を訴えた。

 ダレノガレは別のアカウントに投稿された複数の子犬の写真を拡散し「4月25日の朝までに助けが必要です! みんなまだ子犬です! 山口県周南健康福祉センターにみんないます!」と記し、命の救済を呼びかけた。

 残る期限はわずか3日。しかも、まずは自身の行動が率先される状況も、それについての言及はない。

 それでも「こちらの記事を載せるか迷いましたが、助けたいです! 批判される可能性もありますが、助けたい気持ちのが強いので申し訳ありませんが許してください! こんなに小さな命を私は見捨てたくないです」と続けた。

 批判は覚悟の上として「私が批判されて1匹でも多くの子犬ちゃんが飼い主さんが見つかるなら批判されても全然いいです! 1匹でも多くの子犬ちゃんが幸せな家庭行くことを願う事、拡散してチャンスが来ることを願う事しか私にはできません…動物も人間と同じ! 命があります! 拡散していただけると嬉しいです! よろしくお願いします」と繰り返した。

関連タグ: