仮面女子“萌え選抜”で「萌えクィーンコンテスト」出演

2018年05月04日 20時03分

ゲスト出演した仮面女子。左から黒瀬サラ、木下友里、月野もあ、森下舞桜、涼邑芹

 最強の地下アイドル「仮面女子」が3日、東京・秋葉原で行われた「駿河屋プレゼンツ 第7回 萌えクィーンコンテスト」決勝大会にゲスト出演した。

 声優としても活躍する月野もあ(24)は同イベントのスペシャルサポーターを2年連続で担当。仮面女子は激しいパフォーマンスが売りだが、この日は月野のほか、黒瀬サラ(21)、涼邑芹(19)、木下友里(16)、森下舞桜(15)と5人の“萌え選抜メンバー”としてステージに登場。「萌・アドベンチャー」では“萌えポーズ”を披露し、会場を沸かせた。

 日本で“最も萌える美少女”を決定する同イベントでグランプリに輝いたのは秋葉原の「ふらっとメイド」勤務のたるとさん。ゲスト審査員の元「モーニング娘。」の矢口真里(35)は「皆さんかわいかったです。日本の萌え文化を海外に発信していってもらいたいですね」とエールを贈った。