後藤真希 結婚1年も「妊娠中毒症になりかけている」

2015年07月22日 12時41分

後藤真希

  元モーニング娘。後藤真希(29)が22日、自身のブログを更新して、結婚から1年が経過したことを報告するとともに「妊娠中毒症になりかけている」と明かした。

 

 一般の男性と昨年7月22日に入籍した後藤は「今日で1年 数日前から個人的にカウントダウンしてました」とラブラブぶりをアピール。

 

 家族、ファンに「おめでとう」の祝福ももらい感謝する。

 

「あっという間の1年でしたが、結婚式をすることができたり、念願のベビーちゃんを授かることができたりと、皆さんに支えられながら幸せな1年になりました」と幸福な時を振り返った。

 

 思いは明るい未来にも向いている。

 

「来年の結婚記念日にはベビちゃんも一緒で3人家族になっているのかー、と思うと、既に来年の記念日が楽しみだったりしています」

 

 いいことばかりではない。「ここ3日位むくみがヤバイです。今日も顔、足がむくんでいて別人です バランスよく食べていても、適度にダイエットと言う名の体重管理を注意されるので、困ったものです 妊娠中毒症になりかけているので、危険ーーーっっっ」と身重の苦しさも味わっている。

 

「既に五キロ増えたからね ま、ある意味体重は仕方ないとしても、むくみは困るので、無理はしないように、あとで散歩いってきまーす」と続けた。

 

 ただ、都内は30度を超しているだけに、散歩も適度にした方がよさそうだ。