最旬アイドル・欅坂46長濱ねる 自然体あふれる“ねるのまま”披露

2018年03月19日 00時00分

「ヤングマガジン16号」で表紙&巻頭カラーを飾る欅坂46・長濱ねる(C)川上優/ヤングマガジン

 欅坂46の長濱ねる(19)が19日発売の「ヤングマガジン16号」(講談社)に登場し、ソロとして同誌の初表紙&初巻頭カラーを飾った。

 長濱は、昨年9月に下部組織「けやき坂46」を抜け「欅坂46」専任となり、ファースト写真集「ここから」が大ヒットを記録中。AKB48グループと乃木坂46、欅坂46がタッグを組んだ“坂道AKB”の第2弾楽曲「国境のない時代」でも多くの美少女メンバーを退け、センターの座を射止めた“最旬”アイドルだ。

 同誌では「ねるのまま」とタイトルがつけられ、自然体の美しさを表現している。キュートな笑顔を全開に、ありのままの“ねる”が満載。ミニワンピース姿のショットでは真っ白な美脚も披露している。

 なお、巻末カラーには若手女優の指出瑞貴(23)が初めて水着姿を披露している。

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