グラドル葉山まみ バレエで鍛えた驚異の「200度開脚」生披露

2017年12月24日 18時31分

開脚を披露する葉山まみ

 グラビアアイドルの葉山まみ(20)が24日、都内で初のイメージDVD「ルルベ」の発売記念イベントを行った。

「ルルベ」とはクラシックバレエのつま先立ちを意味するそうで、葉山は3歳のころから14年間、クラシックバレエをやっていた。

 作品では、驚くほどの体の柔らかさをレオタード姿で余すところなく披露しているが「普通に体が柔らかい人より、もっと柔らかい。股関節は200度開きます」と話し、自慢の開脚を生で披露した。

 グラビアデビューのきっかけは「何かバイトがないかと探していたら、グラビア撮影のバイトがあったので応募したんです」。しかし、最初に接触した芸能関係者については「別の人から『あそこは悪徳だからやめた方がいい』と言われて、別の事務所からデビューすることになりました」と、ブラックすぎる秘話を明かした。

「バレエのヒップアップ効果でプリッとしてる」というお尻がウリだという葉山。将来は「グラビア以外には声優もやってみたい!」と目を輝かせた。