“なにわのブラックダイヤモンド”橋本梨菜 好きなタイプは「石油王」

2017年07月01日 18時58分

橋本梨菜

 大阪出身で、こんがりと日焼けしていることから「日本一黒いグラドル」「なにわのブラックダイヤモンド」の異名を持つ橋本梨菜(23)が1日、都内で8枚目のDVD「RINA sunshine」の発売記念イベントを開いた。

 ビーチなどで肌を焼いており「日サロは行っていない。(そのポリシーを)曲げられなくて。今まで“素焼き”」と“天然”で仕上げた褐色の肌を自賛した。

 撮影は1月末にグアムで行われ、T158・B88(Gカップ)・W58・H85のムッチリボディーを惜しげもなく披露している。

 他の仕事の撮影も含め、現地には1週間ほど滞在。「(最初の)2日間、“焼き日”を作ってもらった」とプールサイドなどでわざわざ焼いたといい「3日目から撮影だった」と明かした。

 これまでと比べても「一番余裕で(肌が)黒い。ちょっと引いた」と自分でもビックリするほど。「(撮影で水に)濡れると(肌の)“黒光り”がスゴい」と力説した。

 前日(6月30日)までハワイに行っており、サーフィンに初挑戦。「はしゃぎ過ぎた。出ていることも無視して」というが「向こう(ハワイ)ではポロリは普通」と意に介さなかった。

 彼氏はいないそうで、タイプは「石油王。いないですかね」。笑ってこぼす歯は白かった。

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