グラドル・柳瀬早紀 自慢のI乳揺らせ「豊洲移転問題」にひと言

2016年10月09日 15時56分

柳瀬早紀

 グラビアアイドル・柳瀬早紀(28=B100・W65・H89)が9日、都内で8作目のブルーレイ&DVD「甘いふくらみ」の発売記念イベントを行った。

 身長153センチと小柄ながら、“やなぱい”といわれる驚異のIカップ乳を誇る柳瀬。実は青果店の娘だといい「キャベツとから揚げが巨乳をつくるというけど、私はキャベツを1玉は食べる」。

 野菜の滋養で育まれたた健康的なI乳は「撮影で着た水着を顔にはめてみたら、顔がすっぽり隠れた。よく『顔より胸の方が大きく見える』と言われるんですけど、それが実証できた」というほどの見事な大玉だ。

 店もよく手伝うそうで「市場に行って荷積みしたりします。作業着にエプロンをしてるけど、横乳は出ちゃってる」。市場のオジサマたちからも大人気で「お姉ちゃん、おなかすいてないかい」とナンパされることもしばしばだとか。

 市場関係者として豊洲移転問題にも一家言をもっている。「築地(市場)の問題は難しいけど、あれだけお金をかけちゃってるから、皆が丸く収まるように、小池さんに税金のことを考えながら頑張ってほしい」と訴えた。