元RQ佐野真彩 目標は“脱げるキャスター”

2016年01月11日 19時51分

 元レースクイーンで現在はキャスターとして活動する佐野真彩(30=T170・B85・W58・H85)が11日、都内でDVD&ブルーレイ「カラフル」(竹書房)の発売記念イベントを行った。

 佐野は「日本レースクイーン大賞グランプリ」「レースクイーン・オブ・ザ・イヤー」の2冠に輝いたトップレースクイーンで、現在はケーブルテレビなどでキャスターとして活動中。昨年からグラビアもスタートさせた。この日は鮮やかな青のビキニで、抜群のボディーをファンに披露した。

 キャビンアテンダント(CA)に扮した新作では「面積が小さな水着でなく、タイトなパンツで見えるボディーラインやしぐさで妄想をかき立て、エロく見せています」と上品かつエロい、大人のグラビアにこだわった。

 CAの衣装など着衣から下着への展開も多いことには「水着って非日常だけど、下着はいつも着けているものだから、それを見せるのは恥ずかしい。自分の中でもエロいなって思います」と色っぽく話した

 新年の目標には「昨年はグラビアのDVDを始めたので、今年は雑誌に載りたい。キャスターだけどグラビアもやりますと売っていきたいです」と“脱げるキャスター”を目標に掲げる。

 来月13日は31歳の誕生日。現在、彼氏はおらず「見た目はゆるキャラみたいなポチャッとした人が好み。爽やかに下ネタが言える人はいいですね。さらっと言えると、いろいろ上手そうじゃないですか」と、妄想をかき立てる言葉で好みの男性を明かした。