下ネタ好きの“ゲスグラドル”原田真緒が語る「AVの見どころ」

2015年06月24日 10時00分

AV好きグラドルの原田真緒

 下ネタ好きの“ゲスグラドル”として原田真緒(26=T152・B85・W56・H82)が注目を浴びている。

 愛媛出身でEカップが売りの原田。最新DVD「だんだん好きになる」は3月にタイのパタヤビーチで撮影。「今までにない露出度で、水着じゃなく羽根で体を隠すシーンや全裸を黄色いテープだけで隠している際どいシーンは見どころだと思います」

 作品内容を話すのにも、AV好きの血が騒ぎ「キャビンアテンダントが年下のお客さんを誘惑するというストーリーなんですけど、私は勝手に相手を童貞と設定して演技していました。AVの童貞ものをよく見ているので、その経験が生かされています」と下ネタに着地する。

 趣味はAV観賞で企画作品にも強いこだわりがある。好きなジャンルはマッサージもので「最初は本気で施術をされているのに、だんだん敏感な部分を触られて『あれ、これはマッサージかな?』という女優さんの顔だったりと、そのはざま、切り替わりの部分が好き。逆にそのあと本番が始まってノリノリで騎乗位されちゃうと、ちょっといいかなって思っちゃう」と興奮ポイントもマニアック。それでも「実際の私は純粋無垢な天使です。下ネタなんかみんなカマトトぶって言わないだけ」とピュアだと主張する。

 AV女優の友達も多く「LINEで友人だけに彼氏からもらった婚約指輪を公開していたAV女優の子がいたんですけど、後日その子が人妻ものに出ていたら『きょうは衣装で指輪をつけています』と婚約指輪をつけたまま出ていて、こえ~って思いました」と暴露する。

 これ以外にもグラドルたちのマル秘話もたくさん知っているという原田。7月11日には東京・秋葉原のソフマップ・アミューズメント館でイベントを開催するが、その際に話が聞けるかも。