“日本一スカートの短い女子高生”芹沢潤が男性にうれしいひと言

2015年05月02日 15時38分

“日本一スカートの短い女子高生”がキャッチフレーズのグラビアアイドル・芹沢潤(17=T166・B90・W58・H87)が2日、都内でセカンドDVD「ピュア・スマイル」(竹書房)発売イベントを開催した。

 芹沢は「スカートを短くして、靴下も短くしたら、出ている肌が多くて、脚が長く見える」との考えから、中学生のころから短いスカートをはき続けており、いまや自身のセールスポイントにもなっている。

 現在高校3年生だが、周囲もスカートが短くなったことで、短さへのこだわりはさらにエスカレート。「今はこのくらいかな。すごい短い。お尻は見えてますね」と指さした長さは、ひざ上30センチほどのワカメちゃんレベルの超ミニ。学校では教師によく注意されるという。

 それだけ短いスカートならば当然、男性の視線が集まってしまうが、露出好きを公言するだけあり「下にオーバーパンツをはいているので、まあ見られても。こっそり見ても大丈夫ですけど、写真は撮らないでください」と、のぞきを黙認する構えも見せた。

「大人な潤を意識しました」と語る新作DVDではミニスカートの制服姿に加え、ナースコスプレやセクシーなゴールドのビキニも披露。「バストは今は90センチ以上あるかも」と現在もすくすくと成長中で、スカートからのぞく美脚だけでなく、こちらも注目だ。

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