「真っ白なキャンバス」小野寺梓がグラビアで表現するアイドルへの道

2020年10月27日 09時00分

小野寺梓(C)光文社/週刊FLASH、写真・カノウリョウマ

 アイドルグループ「真っ白なキャンバス」の小野寺梓が発売中の「週刊FLASH」(光文社)のグラビアページを飾った。

「小さいころからアイドルが好きで、気づいたときにはアイドルになることが夢になっていました。憧れというか、推しは嗣永桃子さん」という小野寺。ただ「親はずっと反対していましたが、当時私は引きこもっていて、家から外に出るんだったら…ということで、上京してアイドルを目指すことを認めてくれたんです」と明かした。今号では自身の境遇とオーバーラップするテーマでの水着グラビアに挑戦。グループ名通り〝真っ白な〟ビキニがまぶしい。

☆おのでら・あずさ=8月8日生まれ。秋田県出身。2017年11月の「真っ白なキャンバス」結成時からのメンバー。今年3月にキングレコードからメジャーデビュー。11月18日にZepp Divercity Tokoyoで3周年記念ライブ「君と生きる」を開催予定。

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