Kカップ超爆乳AKO VR自己紹介で圧巻の〝消しゴム挟み〟披露

2020年10月20日 17時01分

VR作品を配信したAKO

 KカップグラビアアイドルのAKO(28=B110・W65・H95)が、定額制VR動画配信サービス「PICMO VR(ピクモ・ブイアール)」で、2作品「はじめてのVR、はじめてのわたし。AKO」と「Stop! Look! Listen! AKO」を配信をスタート。ボリューミーなバストを揺らしながらアピールした。

「はじめてのVR――」は自身初のVR作品。鉛筆や消しゴムを胸で挟みながらの自己紹介シーンは圧巻だが、AKOは「あれはアドリブなんですよ。スタジオに小道具があったので、面白いと思って。『お、これは使える!』っていうのを日頃から考えているので、生かすことができました」と笑った。

 撮影で着た水着はほとんど自前。Kカップだけにポロリの危険性がさらに上がったようで、AKOは「ギリギリにズレた状態でずっと押さえてるシーンがあって…。揺れが激しい時やシャワーシーンで、手が急にキュッて止まっている時は、もうズレてるのを隠してるので、ぜひ凝視して探してみてください」と笑顔でアピールした。

 2作品目の「Stop!」は彼氏と同棲している設定で、掃除中に暑くなって脱ぐと、下着風の水着になっていく。

 普段の部屋着事情を聞かれると、AKOは「パジャマですけど、部屋だけだと、けっこう下着でいちゃったりはします」とドッキリ発言。「この前、めいっ子が私を驚かそうと急に部屋に入ってきたんですけど、その時の私、ガチのパンイチ姿でいて(笑い)。向こうは貞子で驚かそうとしていたので、前髪で見えない状態だったんですけど、前髪を上げた時に『AKO、裸…』って言われました」と失敗談を明かした。

 最近は久しぶりに復活したダイビングに鬼ハマりしているというが、「でもウエットスーツがなかなか着られないことが多くて、いつも苦戦しちゃいます。脱ぐ時も友達に手伝ってもらうんですけど、ガンガンって強く引っ張られて(笑い)。その時に本当にポロリしちゃったこともあります」と苦笑いした。

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