超ロマ・紗雪がFLASHで美脚グラビア披露「脚だけは負けない」

2020年10月20日 09時00分

紗雪(C)光文社/週刊FLASH、写真・LUCKMAN

 セルフプロデュースアイドルグループ「超次元ロマネスク」(通称・超ロマ)の紗雪(年齢非公表=T168・B84・W60・H86)が20日発売の「週刊FLASH」(光文社)で次元を超えた美脚を披露した。

 超ロマのリーダー兼プロデューサー・紗雪は「脚が本体のコスプレイヤーアイドル」がキャッチフレーズ。同誌では「もし、脚が本体の二次元アイドルがグラビアに挑戦したら」をテーマに撮影。「架空の二次元アイドル」として、水着姿で5ページのグラビアを飾っている。

 紗雪は「私、お母さんのおなかにいたときから、お医者さんに『脚が長いねー』と言われていたらしいんです(笑い)。子供のころは痩せてひょろひょろでした。いまでも〝ポン・キュッ・ポン〟という体形ではないので、脚だけは負けないように頑張っています」とコメントした。

☆さゆき=8月21日生まれ、東京都出身。ニックネームは「さゆきち」。コスプレイヤーとして活躍しながら、2020年8月に5人組アイドルグループ「超次元ロマネスク」のリーダー兼プロデューサーとしてアイドル活動を開始した。プライベートではテレビで配信番組をずっと見ているインドア派。超ロマはAKIBAカルチャーズ劇場でアイドルツーマン定期ライブ公演に出演中。

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